「ステンドグラスを写真に撮るのは難しい」
ステンドグラスを作っている人なら、そう感じる方が多いのではないでしょうか。
以前の私もそうだったのですが、あるワークショップを受けたことがきっかけで、自分の撮りたいと思うステンドグラスの写真が撮れるようになってきました。
私にとってとても大きな出来事で、これがなかったら今の私はなかったと思います。
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私が変わるきっかけを作ってくれたフォトグラファーのNoriねーさんを講師に迎え、生徒作品約100点が集まる会場で、ステンドグラスに特化した写真教室を開催します。
マンツーマンでの指導で、その方の思いや悩みに添った指導をしていただけます。
ステンドグラスを作っている方、ステンドグラス鑑賞が好きな方にはもちろんオススメですが、一般の写真愛好家の方にとってもステンドグラスはなかなかおもしろい題材だと思います。
ぜひ、いろんな方にステンドグラスを撮っていただきたいです。
多数のご参加をお待ちしています。
STUDIO GLASSNOTE 7th anniversary event
ステンドグラス写真教室(マンツーマンレッスン)
DATE:2025年11月27日(木)~11月30日(日)
①10:30~12:30
②13:30~15:30
レッスン時間:2時間
レッスン料:6000円
場所:BADAI BASE(青葉台工務店)
東急田園都市線「青葉台駅」より徒歩8分
横浜市青葉区つつじが丘24-15
Noriねーさん
音楽業界から医学福祉関係に転身の後、
生き物を得意としながらも、物撮りも依頼が多い。
『愛ある写真、伝わる写真』
ポートレートでは[エンディングフォト]の御用命も多く、
写真WS《ヨコハマ写真WS》を Studio JUPITERにて開催中 (横浜市都筑区)
[講師として]
今更聞けないお悩みも安心して聞くことが出来、
仕上げの編集も含め、
機材に対しての相談も多く、
[リンク]
Blog 『今日より明日』フォトグラファーが行く
Instagram https://www.instagram.com/
【Aさん】
スマホで撮影だったのでカメラを買えと言われるんじゃ無いかと、
でもストップが掛かり、
【Kさん】
必要に迫られて押し入れにしまっていたカメラを手にしました。
ハンドメイド作家デビューしましたが衝撃だったのは、
案の定、
今では分かるのですが、ネット販売の入り口は《画像が命》。
あの時思い切ってWSを受けてなかったら、
【Yさん】
初めての完売
画像の印象がこんなに影響あるとは思っていませんでした
時はコ◯ナの真っ只中、子供も小さく身動きが取れない中[
【Sさん】
少しづつ身内関係で写真のお仕事をさせて頂いてたんですが…
そんな時に《